【検証】エナジーブルーを3ヶ月使ってみた!効果や口コミは?

数ある精力剤の中でも特にその効果や満足度で高評価を得ているエナジーブルー。

今回はエナジーブルーに含まれる成分や副作用についてまとめてみました。

エナジーブルーの魅力はその増大効果ですが、副作用は一体どうなのか気になっている方も多いと思います。

エナジーブルーに含まれる成分は?

高麗人参

高麗人参

エナジーブルーには高麗人参エキスが豊富に含まれています。

高麗人参といえば中国ですね。

古代から滋養強壮や精力増強に効果があると愛用されていました。

高麗人参にはサポニンやアルギニンなどのアミノ酸が豊富に含まれています。

サポニンは抗酸化作用と自律神経調整作用があります。

結果的に血管を拡張し血流量を増やし血流アップが期待できます。

EDや勃起不全の大きな原因と言われているのが陰茎の血行不良です。

エナジーブルーにとって勃起力改善や陰茎増大の最も大きな役割を果たすのが高麗人参と言えますね。

スッポン

すっぽん

エナジーブルーにはスッポンも配合されています。

精力剤の定番成分でもあるスッポン。

スッポンを食べた翌日は勃起が止まらないと言われるほど、陰茎に大きな影響を与える成分です。

スッポンにはアルギニンを中心としたアミノ酸、ビタミンB、コラーゲンが豊富に含まれています。

高麗人参と同様に血管拡張や血行促進効果をサポートします。

スッポンは高級食材のため、食事で摂取し続けることは難しい食材です。

だからこそエナジーブルーのようなスッポン含有サプリメントがおススメと言えますね!

オットセイ

オットセイ

オットセイが精力剤の原料になるといわれてもあまりイメージが沸かない方が多いかもしれません。

エナジーブルーに配合されているオットセイは繁殖能力がとても高い動物です。

1頭のオスが20~100頭ものメスをしたがえてハーレムをつくり、繁殖期には飲まず食わずで1か月もの間、性交行為に励みます。

オットセイにはカロペプタイドという優れたたんぱく質が含まれています。

近年の研究結果におると「カロペプタイドは哺乳動物の末梢血管を拡張し、血液の末端組織の流入を抗進させる

特性が強く、新陳代謝機能を増進させ、必然的に老化ならびに病的組織を賦括させる効果が顕著である」ということが発表されています。

オットセイの精力増強効果や増大効果はとても優れていますね。

タツノオトシゴ

タツノオトシゴ

エナジーブルーに含まれるタツノオトシゴには良質なたんぱく質やアミノ酸が豊富です。

精力増強やED改善といった効果が期待できますね。

中国では古くから漢方の原料としても用いられており、滋養強壮、精力増強といった効果を得られると愛用されています。

牡蠣

牡蠣

エナジーブルーには牡蠣エキスも含まれています。

牡蠣エキスには亜鉛が豊富に含まれていますね。

亜鉛は精子の原料となります。

精子の量を増やすことにより、エナジーブルーの売りでもある射精時の快感に直結します。

シトルリン

スイカ

増大サプリに欠かせないのがシトルリンですね。

エナジーブルーにはもちろんシトルリンも配合されています。

シトルリンはスイカなどのウリ科の植物に含まれるアミノ酸の一種ですね。

シトルリンには陰茎内で一酸化窒素を生成し血管を広げ、血行を促進する効果があります。

また、体内に蓄積されるアンモニアなどの疲労物質を体外へ排出する効果もあります。

  

結果としてペニスの増大はもちろんのこと、疲労回復といった効果も期待が出来ますね!

アルギニンと摂取することで相乗的な効果が期待できます。

アルギニン

アルギニン

アルギニンには血行促進だけでなく成長ホルモンを分泌させる効果があります。

成長ホルモンは骨や筋肉の成長や精子の生成と深い関係があります。

アンチエイジングや美肌といった効果もあるため精力剤のみではなく美容系サプリにも含まれていることが多い成分です。

エナジーブルーの副作用は?

次にエナジーブルーの副作用についてですね。

エナジーブルーは自然由来の成分が主として配合されています。

ですのでエナジーブルーには大きな副作用は無いと考えてよいでしょう。

エナジーブルーの口コミをチェックしてもこれといった副作用は出ていないようです。

しかし人によっては、エナジーブルーを飲むと体質的に下痢などが起こることはあるかもしれませんね。

アレルギーなどがある方や万が一体調が悪くなってしまった場合はエナジーブルーを飲用する前に医師に相談されることをオススメします。